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若者が温泉に入ること
 このところ、地元の学校が休みに入ったせいか、夕方から夜にかけて若い世代の利用が多いです。
若い世代の方が、温泉に入ることは日常的な風景として見られます。

少し前に、ある大手の商社マンとお話をしたことがあります。その商社は全国各地に支店があり、様々な温泉施設などで使用する、アメニティーを取り扱っている会社で、このような業界の様子をよく知っていらっしゃる方でした。

一番印象に残っているのが、「長野県の若い方は普通に温泉に入るんですね、ホントうらやましい。都会なんて、温泉自体が珍しいし入る機会も少ないですよ。」と言われたことです。

確かに、「友達と温泉入りいこう」「疲れたから温泉いこう」など気軽にみなと話します。
私たちにとっては普通のことかもしれませんが、この地域特有かもしれません。

温泉に入ることが日常行動に含まれるのは、全国でも屈指の温泉県の長野県民ならではだと思います。特に、飯田下伊那地方は、日帰り温泉も多くさまざまな泉質があります。その点でも、非常に恵まれた環境ともいえます。


これからの季節、進学や就職などで県外へ出る方もいらっしゃると思います。
その時、温泉が日常行動にあったことをぜひ自慢してください。きっとうらやましがりますよ!

我々も、小さなころから温泉に親しみ、温泉に入ることが日常風景であり続けることを目指し、頑張ります!


author:takamori, category:イベント情報, 11:53
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